2010年03月14日

国内初のビジネスモデルで大成功

国内初のビジネスモデルで大成功

私はこのメールコンサルタントという国内初のビジネスモデルで大成功し、多くの悩みを抱えるクライアント様を数多く救ってまいりました。
最短 メールコンサルタント開業マニュアル


通常であれば先駆者利益でまだ10年間は独占にて収益を上げ続けたい気持ちは正直存在します。
しかし私の気持ちを大きく変化させたのは市場規模が大きすぎて私だけで対応できない事実・・・つまり「多くの悩みを抱える人を1日でも早く救いたい気持ち」が私を決断に導きました。

実際にメールコンサルティング依頼のキャンセル待ちの方が今でも約60名存在します。私の場合は経営する7社の会社の社長職を辞退し、現在は会長職に就いていますが、そうさせた理由もこの多くの方々を1人でも・・・1日でも早く救いたいという気持ちの表れで、もともと副業で開始したメールコンサルティング業務が今では本業に近いレベルまで力を注ぐようになっています。

しかしそれでも人員が足りないのです。
この現実を踏まえ悩みに悩んだ結果、私は自分のビジネスモデルを販売しメールコンサルタントを育成する事を決断致しました。


最短で年収1500万円を得るための戦術・戦略
今回ご紹介する最短で年収1500万円を目指す為のメールコンサルティングパッケージですが、この教材には大きな秘訣があります。

その秘訣とは私自身が1年間で達成させたビジネスモデルの「失敗例」が逆に重要な要素となっています。
私のミスがなければ半年間で収入を1500万円に到達させる事はできたはずですが、実際に私もいくつかの失敗を経験致しました。
私が先に体験した失敗の克服戦術・戦略が既にこの教材には掲載されています。
要するに、あなたは私と同じ失敗をする事がないのです。
この私の失敗例こそが「最短」という文字を付け加える要因になった訳なのです。

余談ですがこの失敗には数百万円の価値があります。


新しいメールコンサルティングという手法の利点と可能性

現在私は、このメールコンサルタントという新しいコンサルティング手法を導入しておりますが、
ではなぜ私は「メール」というインフラを使用したコンサルティングサービスを開始したのか・・・それには以下のような利点が存在したからです。

1 全国(世界)を対象としたサービス提供の可能性を感じとったから・・・
これは考えれば誰でも理解できる事だと思いますが、個人・小規模レベルでのコンサルティングサービスは「地場」中心の限られた市場である為、売り上げ規模の限界がある事は明白です。しかしメールであれば地域に関係なく遠方のクライアントさんの獲得が可能になる。

2 インターネット環境の発展
これにより、動画、静止画、音声、各種ファイルの転送が容易になり、移動時間等を含めた無駄の徹底的な排除が可能になる為、その無駄を低価格というコストに反映できる事。

3 私自身の経験
グループ会社総従業員約1500名との間にて様々な問題解決をメールというインフラで解決できた実績が既に多数存在した事。

4 時間的自由度がある
この事により、専業でなくてもコンサルティング業務が可能である事。

5 問題解決のスピード
メールという手段を駆使するため、早朝や深夜でのやり取りがスムーズに行われ問題解決のスピードが非常に加速する事に優位性を感じたため。

6 場所の拘束
メールという手段を駆使するため、自分の居場所に関係なく業務を進める事が可能であり、さらにパソコンがない環境であっても携帯電話さえあれば十分に対応できるビジネスモデルである事。

以上、実際には、まだ数多くの利点が存在しますが、メールという手段でコンサルティング業務を行うと、非常に効率的な業務がこなせる事が判明しております。 このメールコンサルタントという手法はまだ成長期段階であり、成熟期にまでは達しておりません。その点で、競合も少なく今後20年間近くは進化しながらではありますが成長市場であると考えられます。


成長し続ける市場への参入が成功の秘訣です
コンサルタント業界は今成熟期にあり、価格競争や様々な付加価値競争が業界内でも勃発しております。
まさにコンサルタントも食べていくのが難しい時代に差し掛かって来たと言えるでしょう。

しかしこれは通常のコンサルタント市場に限定した話でありメールコンサルティングという市場はまだ成長期に差し掛かった程度ではないでしょうか、いやそれ以前かもしれません。

ビジネスの最大の重要課題は参入時期である事は既にあなたも理解されていると思います。事実この参入時期を間違えると悲劇が起こってしまいます。やはり大切なのは今から初めても最低10年以上は発展し続ける市場でなければいけないという事です。

20年後はメールコンサルティング事業自体おそらく誰もが知る業種になっていると考えられますが、今から始めてしまえば数十億円の利益を先に得ることも不可能でないと考えられます。

これは先駆者利益として当たり前の事ですね。要するに誰もが気がつかない間にいち早くサービスを開始する事が成功への最大の近道なのです。

その成長市場に、ここまでお読み頂いたあなたにも是非参入して頂きたいのです。


ですがあなたは私のクライアントにはなれません
私はメールコンサルドットコムというコンサルティング会社を運営し、約1年間で年商約5000万の会社に育て上げましたが、今現在あなたはこのメールコンサルタントドットコムの会員にはなれないのです。

なぜならば開業以来、常にクライアント様定員数が埋まってしまっているからです。

しかし今回は、そのマニュアルの販売ということで、ご購入者様にだけ特別に2カ月間のメールサポート枠を準備させて頂きました。

あなたの持っているノウハウを最大限に引き出して人の為になるコンサルタント育成に最大限のお手伝いをさせて頂くつもりです。


あなたは、人を幸せにする事に自分の人生を委ねられますか


これは冒頭の1番目の質問でしたね・・・

コンサルタントという職種を選択するときには、必ず奉仕の精神が必要になります。
私はお客様の喜ぶ笑顔が「3度の食事より好き」なのです。
契約を頂いたクライアント様の為ならば、極端な話ですが何でもする覚悟を決めています。これはなぜでしょう・・・答えは単純です。コンサルタントに相談を持ちかけてくるクライアントさんは何かしらの問題に関して真剣に悩んでおられるのですから・・・その力になる事を生きがいとしなくてはいけません。

あなたは、今の仕事での成功事例を多くの方に伝えたいですか
これは2番目の質問でした・・・

ここで私がお伝えしたいのは、100人中なんと95人が失敗すると言われるコンサル業界で生き残っている多くの先輩たちは「何でも屋さん」ではないということです。

「マーケティング」「財務」「法務」「リーダーシップ」など様々な項目が存在する中で全てを網羅するには非常に高度な知識が必要とされます。

しかし視点を変えてみれば「自分の成功事例に特化したコンサルティング事業」を開始する事で大きなリスクを負う必要もなく、逆に「自分の強み」で戦う事が出来るのです。

自分の成功事例をやみくもに伝えるのではなく、成功に至った経緯を整理し、的確にクライアントさんにお伝えし、相談に応じる事で「自分のビジネスとの両立」が可能となる訳です。



あなたは、コンサルタント起業を真剣に考えた事がありますか
これは最後の質問でしたね・・・

世の中には「簡単に誰でもコンサルになれる」的な書籍や情報が蔓延しています。
このような現実に私は少し怒りを感じているのです。

誰でも簡単に人のビジネスのコンサルティングなど出来るはずがありません。

人にアドバイスする為には最低限度の知識と努力は絶対的に必要なのです。
これを絶対に忘れてはいけません。
私のコンサル会社にも「騙された」といった内容の相談が年間で数十件寄せられます。
相談の内容は「金銭的な問題」というのがほとんどのウエイトを占めています。 しかし私から言わせて頂くと、「領収書をくれない」などのビジネスとして最低限の常識など、考えただけで、そんなコンサルタントが存在するのか・・・と首をかしげるレベルの内容です。

このような事からコンサルティングを行う上での最低限度の知識を本テキストで学び、そして自分の得意分野を自ら見つけ出して「強み」で戦うサービス体制を整えれば何も問題はありません。逆にコンサルタントとしての最低限のルールを学べば、信頼されながら「コンサルタントになれる」のは事実であります。
最短 メールコンサルタント開業マニュアル





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posted by 年収1500万円 at 15:12| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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